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TeamSpeak 3 Archive

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TeamSpeak 3 Soundpack 「VOICEROID+ 民安ともえ」

  • Posted by: 3peace
  • 2012-12-04 Tue 21:30:13
  • TeamSpeak 3

SuddenAttack ClanMatch Server(仮)について

  • Posted by: 3peace
  • 2012-10-26 Fri 21:02:24
  • TeamSpeak 3



SuddenAttack ClanMatch Server(仮)


サーバアドレス:sacmserv.3peace.info 終了しました

サーバ概要


  • 画像はご利用イメージです。全体チャットが利用できますのでそこで対戦相手を募ります。もしくは、マッチングスペースに移動してそこに集まるユーザー相手に募ることも出来るようにしています。
  • ロビーならびにマッチングスペースでは基本的にチャットのみ行うことが出来、マイクによる会話は出来ません。
  • 紅白戦スペースは接続したメンバーで集まって紅白戦を行う際にご自由にどうぞ。
  • クランで練習するときは、このサーバをご利用いただいて構いません。チャンネル作成の際は、チャンネルタイプでSemi-Permanent(半永久)を選択して下さい。


  • サーバに関して要望等ありましたら下記ご連絡先までよろしくお願いいたします。

  • サーバ仕様は今後変更することがございます。


ご意見/ご要望はこちらまで

サーバへのご意見・ご要望はこの記事のコメント欄もしくは下記までよろしくお願いいたします
メール: sacmserv@3peace.info
Twitter: https://twitter.com/_3peace

※ このサーバはサドンアタック運営の株式会社ネクソンとは一切関係ありません。お問い合わせはサーバ管理者までお願いいたします。


サドンアタックのマッチング専用TS3サーバ(仮)について

  • Posted by: 3peace
  • 2012-10-22 Mon 23:54:02
  • TeamSpeak 3
サドンアタックのクラン戦サーバ4-1のロビーでのクラン戦募集があまりにひどいので行き着きました。
あくまでひとつの選択肢と思っていただければ幸いです。以下、経緯です。

サドンアタックの大会で勝ち残りたくて練習をしているクランにとって、あのロビーで対戦相手を見つける作業が本当に無駄な時間と思えてなりません。
現在のサドンアタックは運営移管後に新規ユーザーが増えている影響もあり、上位クラン・中堅クラン勝率を制限して募集しているクランとの差が開きすぎている為、クイックマッチはまず流行らないと思います。
ラダー戦が実装されたのが救いではあるが、練習試合できるクラン探しとしてはやや難があるでしょう。
それに、クイックマッチ部屋作成画面からキャンセルすることによって4-1に接続する不具合(?)が改善されない現状もあり、ロビーとは別にマッチングできて、大会練習しているクラン専用の媒体が必要になってきていると感じた次第です。

媒体候補とその個人的評価

クイックマッチ(現状維持)
実力差があるクラン同士でマッチングしてしまうとお互いにメリットがないという懸念から実装当初より全く流行らないシステムである

ラダー戦(現状維持)
クイックマッチよりもマッチングされやすいが実力差があるクランとのマッチングはやはり避けられない
素早く対戦相手を見つける手段としては優秀だが大会練習に使用するという点では不向き

IRC
各クランでの導入率がやや低くおそらくもうあまり流行らない
IRC以外にもTwitterやLINE等で連絡が取れる点でメンバー同士では不要になってきている

Twitter
Twitterをしていることが前提となりさらにたくさんのフォローが前提となる
だからといって特定ハッシュタグで限定するといつの間にかBotツイートで埋まる
情報拡散力や最後の手段としては優秀だが、適当なクランとマッチングできるかといえば疑問が残る


となった結果、どのクランも割と使っているVCソフトTeamSpeak3のサーバ自体をマッチング専用にできないかを検討したいと思います。
ただし、問題点が重大すぎて実現できないかもしれません。
サーバ自体はすぐにでも開設可能ですが、構想実現の見通しが立ちません。みなさまのご意見を下さい。

SuddenAttack ClanMatch Server (仮)

- 基本方針
マッチング専用として開放するため、クランでの練習時にサーバを使用する原則はなく、対戦相手を探すために接続するサーバという立ち位置を目指します。(現在のところ)
サーバへの出入りが活発になり、簡単なチャットのやり取りでマッチングできるのが理想です。

- サーバ方針(仮)
クラン戦する際のチャンネル作成は自由にする
サーバ全体へ送信できるチャットを使用可能にする(クランマスター限定?)
目的別に対戦相手募集専用チャンネルを設ける(要検討)

- 現時点での問題点
マッチング目的以外の一般ユーザー/サドンアタック以外のユーザーが流れてきた時の対処(パスワードをつける?)
サーバログ流し行為への対処

TeamSpeak 3 棒読みちゃん Soundpack 配布

  • Posted by: 3peace
  • 2012-10-21 Sun 20:17:42
  • TeamSpeak 3
サウンドパック関連記事
TeamSpeak 3 にAddonを入れてみる(SoundPacks編)

こちらのサウンドパックの公開は終了しました。
VOICEROID+ 民安ともえ版をご利用下さい。
TeamSpeak 3 Soundpack 「VOICEROID+ 民安ともえ」

Bouyomi Sound Pack

TeamSpeak3で使用できるサウンドパックです。
TeamSpeak3の様々な操作の際は、棒読みちゃんが発声します。

ダウンロード

bouyomi_309.ts3_soundpack

棒読みちゃんの音声にはAquesTalkが使用されています。
AquesTalkの生成した合成音声はライセンス上、商用目的でなければ自由に配布してよいことになっています。


インストール

1.ダウンロードしてきたファイルを実行

不明なファイルとして実行できない場合、クライアントバージョンを最新版へアップデートして下さい。

2.実行したら Install をクリックします。


3.TeamSpeak 3 を再起動するように指示されます。「はい」をクリックします。


4.起動後、オプションの通知(Notifications)のサウンドパックが「Bouyomi Sound Pack」になっているのを確認します。


5.再生(Playback)のテスト音声の再生(Play Test Sound)をクリックしてサウンドパックの音量を調節します。


通知(Notifications)が「Bouyomi Sound Pack」になっていても再生されないとき

ブックマーク編集画面を開き、接続しているサーバを選択
bouyomi_ts3_soundpack05.png
この画面の右下のサウンドパック項目で「Bouyomi Sound Pack」もしくはデフォルトを選択します。

TeamSpeak 3 Server 複数のバーチャルサーバを運営する

  • Posted by: 3peace
  • 2012-06-21 Thu 14:16:45
  • TeamSpeak 3
TeamSpeak3のサーバを建てている、かつライセンス取得済みの方向けの記事です。

ライセンスについて

ライセンスとはこちらで無料で取得できる"NON-PROFIT license"です。
ライセンス取得方法は記載できませんので、取得する場合は自己責任でお願いします。

このライセンスでは、通常では同時接続者数32/バーチャルサーバ数1のTS3のサーバ制限を、
同時接続者数512/バーチャルサーバ数10まで拡張することができます。

バーチャルサーバは、デフォルトではUDPポート:9987を使用しています。
このライセンスを利用すれば新たなバーチャルサーバを同環境で別のUDPポートを使用して建てることができます。

サーバクエリ

新たなバーチャルサーバを建てるときはクライアントのサーバクエリ機能を利用します。


クエリは基本的にはサーバ管理者でないと使えない機能なので、機能を使うにはクエリログインが必要です。
クエリログインはログインコマンドもしくはマニュアルを使用します。
ログイン名は serveradmin で、他に初回起動時に表示されていたパスワードが必要です。
パスワードが紛失している場合は、サーバクエリを利用できません。サーバを初期化して再取得して下さい。
サーバクエリの説明はTS3サーバフォルダ内のdoc/ts3_serverquery_manual.pdf に詳しく記載されています。
バーチャルサーバを新たに建てる場合はPDF内のSERVERCREATEの項目を参照して下さい。

マニュアル

ログインは serveradmin で、その下へパスワードを入力します。
ts3vserv02.png

ログインコマンド

マニュアルとは異なりログイン名とパスワードをコマンド入力します。

ログインコマンド例
ログイン:serveradmin パスワード:********

login serveradmin ********

もしくは

login client_login_name=serveradmin client_login_password=********

ログインコマンドはどちらでも可能です。慣れるとマニュアルより使いやすいです。

バーチャルサーバ作成

SERVERCREATEクエリコマンド例
使用ポート:9988

servercreate virtualserver_name=TeamSpeak\s]\p[\sServer virtualserver_port=9988 virtualserver_maxclients=32

使用したいポート番号があれば9988から任意の番号へ変更します。
サーバ名とクライアント接続者数はいつでも変更できますのでそのままにしておきます。

この記事の説明ではUDP7793で新たにバーチャルサーバを建てます。
コマンド実行の際は、クエリ画面左上の緑のボタンをクリックします。
ts3vserv03.png
コマンド実行後、下へログが表示されています。
sid=2 とはサーバIDのことでクエリコマンドを使用する場合に必要なコマンドです。例:use sid=2
token= 以降の英数字は新たなサーバでServerAdminを取得するときに必要となりますので必ず控えておきます。
virtualserver_port=7793 はUDP7793でサーバを作成したというログとなります。

サーバが作成できたので実際に接続してみましょう。
ts3vserv04.png
localhost のみの場合9987へ接続しますが、9987以外のポート番号を使用している場合は:の後に入力します。

接続したら先ほどのtokenを入力してServerAdminを取得します。
ts3vserv05.png
もちろんサーバ設定やPermission等は初期のままなので、必要に応じて設定変更する必要があります。

デフォルトとは異なるポートのサーバでもサーバリストには表示されてしまいますので表示しない設定を推奨します。
ts3vserv06.png

バーチャルサーバ削除

不要になったサーバは削除することもできます。
バーチャルサーバを削除する場合はPDF内のSERVERSTOPやSERVERDELETEの項目を参照して下さい。
クエリログインはログインコマンドを使用します。

バーチャルサーバを削除するには、先にサーバを停止してそれから削除する必要があります。
SERVERSTOP,SERVERDELETEコマンド例
サーバID:2

serverstop sid=2
serverdelete sid=2

コマンドを実行すると停止と削除が完了したことがわかります。

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